令和の虎CHANNELで頂いたコメントにここで回答します~最終回・第3回~

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令和の虎の動画で頂いたコメントについて、

動画で撮る能力が私にはなかったので、この場を借りて抜粋してコメントしたいと思います。

シャイニアイズ(Shinin’eyes)です。

調べたらシャイニングアイズという競走馬いますが、特に意識はないです。

ブランド名つけた時にアポストロフィーつけたかったのと、商標登録申請とかで差別化したかったので。

500万の話はこれのことだと思いますが、今回の件と関係ないのでプレゼンでは出していません。

応募する時、自己紹介でこういう人間という意味でリンクを送ったかもしれませんが。

一応、今までの収録に参加した11名の中で、株本社長から一部の価値を認めて頂いたというのを自信に事業を続けます。

やっていたのは、西暦2000年だったのですが当時はPCはありましたが、まだスマホとかない時代。

ケータイかPHSかくらいしかなくモバイルコンテンツがなかった時代。

電話回線を使った自動音声システム一式の製作委託が確か600万円くらいで出したのと、競馬専門雑誌(当時月刊誌がたくさんありました)に広告出すのに1/3ページとか1枠数十万円とかかかっていました。

正直、日本のメガネ業界はそこまで明るくないし、そこにいたずらに”業界を変える”という大風呂敷を敢えて広げなかった。

というのと、結局動画で使われませんでしたが、日本と中国と別の国の展開を視野に入れていて、それぞれに合うアイテムを提案すればいいと思っていたところはあります。

これも動画ではカットされていましたが、商標登録はしています。

まぁ確かに月利10万円のページを10個作る…

それが定石でしょうね。

最初から語学スキルがあったら違う仕事してた…

ちょっと動画では分かりやすくしましたが厳密には、

1商品のユニークユーザー100人・購買9個で9%です。

この9%はそんなに高くないです。売れている販売者は20~30%出すので…

あの時、どうしてそんな言葉が出てきたのかな。

とにかく羽をつけて飛びたい一心からだったのでしょうね。

軽くて透明でブルーライトカットできるものはクラウドファンディングに出しています。

もしプロジェクトが成功しない場合でも3ヶ月以内、9月始めまでにはAmazonで販売できるように準備します。

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