令和の虎CHANNELで頂いたコメントにここで回答します~第2回~

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令和の虎の動画で頂いたコメントについて、

動画で撮る能力が私にはなかったので、この場を借りて抜粋してコメントしたいと思います。

生まれつきなので、なおせないです…

とりあえず今はおカネをかけないSEO、ちょっとだけかけるSEO、それなりにかけるSEOをやっています。

調光レンズ・UV435レンズについても狙っていますが、後者は日本のほうが若干技術が進んでいるのでそれ以外から今は攻めています。

今出しているメガネはUV420です。

製品に自信があるのに、安売り。

大手はもっと広告費を乗せていますが、では無名の業者がECモールでいくらで販売しているのか。

1,000~3,000円です。

大手と同じ5千円ではECでは売れません。実店舗でやる価格です。

価値云々より先にお客様が手に取って買ってくれないと始まりません。

ブランドが認知されてようやく”大手価格”をやる資格があるものだと思います。

動画で使われているか分からないので、今日のところは歯切れが悪いのですが、

各チャネルでターゲット層が違うので全世代にアピールするとなると多チャネル展開が理想です。

これも動画で使われているか分からないのですが、日本だけで留めるというつもりはないので、

卸すことは全く考えていません。

自分が生きた過去は変えられませんからねぇ…

収録があったのが平成最後の寒波が来た4月某日で、そこから1ヶ月ほどの間にAmazon内部の仕様変更があって、見せ方を変えているので

当時と説明文の仕様は違うはずです。

(画像は変えていません)

日本ではキッズ用PCメガネはニッチに属するので、それだけで戦うのは苦しいと思います。

マーケットサイズからしても、キッズ用PCメガネは中国で売るべきですが、まだ法人立てられる段階にないので…

仕入れは一応現地パートナーが1名いますが、そこのコネクションを使って”外国人価格”は回避しています。

BtoBで大手が10万個発注とかしたらそれくらいまでコストは下がるかもしれませんが、それより実コストは高いです。

グラフ云々はAmazonで説明できるスペースが有限、無駄に書きすぎても読まれないので1年近く試行錯誤してシンプルな作りに今は着地しています。

実際、グラフは収録の時持っていったのですが最後まで出すタイミングがなく、それ以外のことで話が進みました。

そのグラフはもしかしたら後日公開するかもしれません。

790万円の使い道は動画に載っているのか分からないのですが、その部分が動画になくても後日別途説明します。

レビューはオーガニックでやったとして、差はありますが50~200件に1個しか来ないのが普通です。

むしろレビューなんて商品が良かろうが悪かろうがカネで買えますけど、ある日突然販売代金全没収もあるので…

普段、頭を締め付けて緊張させて…(大袈裟)

一応、これでもたまたま結婚してくれた人がいたんですねぇ(棒読み)

もし、会社員の副業で片手間でというならそれでいいと思いますが、

そうではないのでどこかで賭けをしなければいけないというタイミングがここだったということですね。

Amazonのコンテンツ、特にタイトルや文章回りはAmazon内の検索やSEO、それからGoogleやYahooの検索対策を見ながら適宜改変しています。

それはその通りだと思います。

ただ、動画で使われているか分かりませんが、日本だけが全てではないので…

ゼロ2つは大袈裟では??

仮に日本が3万円として、中国で300円??

ちょっと考えにくいですね。普通のメガネ店で行くと結構取ります。最低3000円。

ただ、直卸市場でやっても1000円以上はするはず。

カットは可能ですが副作用が大きいです。

行こうと思ったことは何度もありますが、今住んでいる横浜から結構遠くて…

何かお仕事が入ればまた別なのでしょうが。

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